てんどんまん
どんぶりまんトリオの一人で、アンパンマンの友人。
「てんてんどんどんてんどんどん」と歌いながら箸で頭の丼のふちを叩きつつ出てくる。
中身は何でもいいらしいが、天丼が一番力が出るらしい。中身が無くなると力が出なくなる。
よくばいきんまんに食べられ、その度にジャムおじさんに丼の中身を作り直してもらったり、かまめしどんに中身の釜飯をわけてもらったりしている。大きなエビ天が自慢。
一人称は「あたし」で、語尾に「ざんす」をつけて話す。母親にてんどん母さんがいる。アニメの第1話『アンパンマン誕生』で、アンパンマンが最初に出会ったその他の仲間であり、ばいきんまんと最初に闘ったのも、実は彼。
ちなみにそのときにアンパンマンとばいきんまんは初めて会っているが、後に幼少時代から戦っていたというエピソードが作られ、矛盾が生じる(笑)
ん~やっぱりこういった長くやってるものは
より長く続けていくためには?なのか、矛盾が出てきてしまいますよね。
コメント (1)
しっぽが出てるのがいい。
投稿者: 天丼食べたーい | 2010年01月19日 11:17